願書ひな形文書(解説版)
<願書の記載について<特許出願用書面の作成方法
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所望の欄の名称をクリックして下さい。
【整理番号】、【提出日】、【国際特許分類】、【発明者】、
【特許出願人】、【代理人】、【手数料の表示】、【包括委任状番号】
【書類名】 特許願
【整理番号】 ※
出願人によって独自に付与されたユニークな整理番号です。
このような整理番号の付与に関するルールを予め決め、そのルールに基づいて必要の都度付与されます。
【提出日】 平成 年 月 日
特許出願を行う日付(年/月/日)です。
【あて先】 特許庁長官 殿
【国際特許分類】 ※
出願される発明の分野や構成に対応したIPC分類に基づいて付与されるコードです。
「IPC第8版(2006)分類表 日本語版
(URL:https://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/kokusai_t/ipc8wk.htm)」から所望のセクションおよび形式のファイルをダウンロードしてください。
出願すべき発明のIPC分類コードは、このファイル上の内容を検索することによって得ることができます。
【発明者】
【住所又は居所】 ※
【氏名】 ※
[記載のポイント]
発明者の数が複数である場合には、【発明者】、【住所又は居所】、【氏名】の欄を人数分設け、それぞれの発明に対応する「住所または居所」および「氏名」を記載します。
(注)正式の呼称を予め確認し、かつ正しい表記で記載する必要があります。
【特許出願人】
【識別番号】 ※
【氏名又は名称】 ※
[記載のポイント]
出願人の数が複数である場合には、【特許出願人】、【識別番号】、【氏名または名称】の欄をその数分設け、それぞれの特許出願人に対応する「識別番号」および「氏名または名称」を記載します。
(注)正式の呼称を予め確認し、かつ正しい表記で記載する必要があります。
【代理人】
【識別番号】 ※
【弁理士】
【氏名又は名称】 ※
【電話番号】 ※
(注)発明者より特許を受ける権利の譲渡を受けた者(法人であってもよい。)、または発明者が代理人を介することなく出願する場合には、この欄は不要です。
【手数料の表示】
【予納台帳番号】 ※
【納付金額】 16,000円
(注)特許庁のホームページ
(http://www.jpo.go.jp/quick/index_tokkyo.htm)において「出願関係手数料一覧」を参照して確認できます。
【提出物件の目録】
【物件名】 特許請求の範囲 1
【物件名】 明細書 1
【物件名】 図面 1
【物件名】 要約書 1
【包括委任状番号】 ※
(注)発明者より特許を受ける権利の譲渡を受けた者(法人であってもよい。)、または発明者が代理人を介することなく出願する場合には、【包括委任状番号】の欄は不要です。
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特許出願の手引き…技術者・発明家のために!